芸能

有森也実 経歴や性格。熱愛画像!週刊女性で片嶋一貴と。東京ラブストーリー再来

有森也実の経歴や性格をまとめ!

トレンディドラマの出演でおなじみの、

女優の有森也実(ありもり なりみ) さん。

 

30代、40代の方には懐かしいお名前なのではないでしょうか。

 

主演したいぬこむりの片嶋一貴監督との熱愛が

週刊女性で報道されました。

今回は、熱愛報道の内容とともに、

有森也実のこれまでの歴史について追いました。

[ad]

有森也実と片嶋一貴の経歴。

有森也実プロフィール

名前 :有森也実

職業:女優

年齢:50

出身:神奈川県横浜市

事務所:スペースクラフト・エンタテインメント

 

代表作は東京ラブストーリー。

優柔不断な役どころから、

嫌われ女優となり脅迫状まで送られている。

特技はバレエ、ダンス。バレエは5歳で始め、

2013年現在も続けている。

 

恋愛に積極的!

「仕事が終わって彼氏の家に行って、

彼氏と24時間唇が腫れるまでキスをした」

 

「彼氏が骨折で入院した時に、

毎日長い文章の手紙を送り続けて

彼氏がストレスで胃潰瘍になった」

 

などの、ドラマと実際のキャラクターに差があることが

原因で、恋愛が短期間で終わることが多々あったようです。

 

 

片嶋一貴プロフィール

名前 :片嶋一貴

職業:映画監督、脚本家、映画プロデューサー

出身:栃木県宇都宮市

大学:早稲田大学政経学部

 

映画での活躍も多いが、

有森の名が広く知られるようになったのは

’91年に放送された月9『東京ラブストーリー』。

 

柴門ふみのコミックが原作で、

最終回の視聴率が32・3%を記録した大ヒットドラマでした。

 

1995年、間寛平主演の『クレイジー・コップ 捜査はせん!』

で映画監督デビュー。

 

2003年、映像企画制作会社のドッグシュガーを設立。

2017年、有森也実主演の『いぬむこいり』を監督しています。

有森也実と片嶋一貴 熱愛報道

9月下旬の夜8時過ぎ。

雨がしとしと降る中を寄り添って歩く男女が現れた。

ふたりが入ったのは、有森也実の住む都内の高級マンション。

男の正体は、映画監督の片嶋一貴氏。

長髪を後ろで束ねた渋めの男性が先導してエントランスに入り、

手慣れた様子でオートロックを開ける。

 

 

昨年公開された片嶋監督の『いぬむこいり』は、

過激な濡れ場シーンで話題になりました。

主演したのが有森さんで、

全裸の体当たり演技には驚きました!

 

「いぬむこいり」は人身御供として犬に婿入りする

という伝説をモチーフにして、愛と性の深層を描いた作品です。

 

 

監督はこれまでに『たとえば檸檬』『TAP 完全なる飼育』

といった作品でも彼女を起用しています。

 

 

有森也実はもともと結婚願望はあったが、

片嶋監督との出会いですべての意識が変わったと、

インタビューで語っています。

 

以前は情熱的に『この人と一緒に暮らしたい』とか、

『この人の子どもが欲しい』って、

自分が選んでいるという意識があったんですけど、

この作品を通して、

そういうことじゃないんじゃないかって思うようになりました。

 

結婚とか離婚とか、家族とか夫婦とか、

最終的には動かされるようにして動いていく。

理屈じゃなくて縁としかいいようがないものがあるって、

今はそう思うんです。<週刊女性

 

 

片嶋監督の交際についてのコメントは、

ん~、交際についてはノーコメント。

ですが、僕の映画に4本も出てくれていますので、

よき仕事のパートナーであることは事実です

 

というように語っています。

[ad]

有森也実さんの役は“あまり演じないでくれ”とオーダーしていた

週刊女性で熱愛が発覚した有森也実さんの出演する「いぬこむり」。

有森也実さん起用の理由や役柄へのオファー内容とは?

 

主人公の梓は、以前にも監督の作品にご出演になっている、

有森也実さんが演じられていますが、

主演を有森さんでというのが決まったのはどの段階ですか?

 

片嶋:多和田葉子さんの原作で映画にしようとしていたときにも有森さんでやろうということになっていたので、それはブレもなくずっと有森さんでしたね。

そもそも『アジアの純真』が終わった時点で、有森さんとか(韓)英恵とか、ぼくの映画によく出てくれるような人たちで新しい映画を撮ろうというところから始まったんで……。

そしたら、脚本家の吉川(次郎)さんとやっていた『たとえば檸檬』(2012年)の脚本が先に上がっちゃったんで『アジアの純真』の次は『たとえば檸檬』になったわけです。

 

作品を拝見すると、有森さんが梓という役にすごくはまっていると感じたのですが、脚本作りの段階で有森さんを想定して梓のキャラクターを作っていた部分はあるのでしょうか?

片嶋:それはありましたね。有森さんだったらこういう雰囲気にできるだろうという当て書き的なところがあって、その辺が現場での大きなギャップになっていって、有森さんが苦しんだというところはあるんですけど。

―― その「苦しんだ」というのは、具体的にはどういう部分ですか?

『いぬむこいり』スチール『いぬむこいり』より。

片嶋:やっぱり、役を演じる上において、たとえばこの『いぬむこいり』だったら、(石橋)蓮司さんとか緑(魔子)さんとか柄本(明)さんとかベンガルさんとかは、脚本段階からある種“立っているキャラ”で、それを一癖ある役者がやると“演じる”ということではまるわけなんですよ。

 

ところが、有森さんの梓という役は「あまり演じないでくれ」とこちら側からオーダーしていたので、有森さんは「役者が演じないというのはどういうことなのか?」みたいなことで悩むというかね。

 

だから、どんどん素の有森さんがそのまま出ていくみたいなことになっていって、それは役者にとってある意味つらいことでもあるし。

撮影期間の1ヶ月半ずっとそうやっていると、だんだんわけがわからなくなってく

 

有森也実 熱愛まとめ

・片嶋一貴監督との熱愛が週刊女性で報道。

恋愛に積極的!彼氏が胃潰瘍になったことも。

片嶋一貴 経歴や熱愛画像。有森也実とお泊まりデート”東京ラブストーリー”週刊女性片嶋一貴の経歴や生い立ちをまとめ! 有森也実との熱愛が週刊女性で報道されました。 今回は、熱愛報道の内容とともに、...

読んでいただきありがとうございます。

[ad]