芸能

沢口愛華 経歴やスリーサイズ。劇団ミスマガジン出演!「完璧すぎる美少女」

沢口愛華(「ミスマガジン2018」グランプリ)が、

劇団ミスマガジンで舞台に挑戦!

 

経歴やスリーサイズは?

地元、愛知での印象は。

劇団ミスマガジンでどのように活躍していくか?

調査しました!

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沢口愛華-完璧すぎる美少女-

今回の舞台で、名を連ねる「沢口愛華」

 

「ミスマガジン2018」グランプリで、

完璧すぎる美少女として、話題です。

 

女王に輝いた沢口愛華は、

名古屋のアイドルグループ・delaで活動し、

ベスト16で最年少の逸材です。

 

キャッチフレーズ:「愛知に咲いた愛の華」

 

チャームポイントは目力だそうです。

小さい頃から歌手になることが夢であり、

delaのオーディションを受けました。

 

身長154・バスト88・ウエスト60・ヒップ85という

適正抜群のボディを誇ります。

今回のグラビアには、

大人の女性を目指す少女の輝く瞬間が見事に収められています。

 

 

地元名古屋の子が活躍するのは、

なんとも嬉しいことです。

 

 

特技はバレーボール、バスケットボール、書道(三段)。

小学校時代バスケットボールで名古屋市大会で優勝しています。

運動神経抜群なのでしょう。

舞台でも活躍してくれそうです!

 

憧れの女優は高畑充希。

いつか仕事場で会うのが夢と言いますが、

その日も近い!?

 

 

コンプレックスは、滑舌が悪いことと漢字が苦手なこと。

滑舌は舞台の演技に大きく響きそうですが、

大丈夫でしょうか!?

若い柔軟性で頑張って頂きたい!

 

 

また、好きな食べ物はママが作ったオムライスだそうです。

嫌いな食べ物は辛いもの。

女性で辛いものが苦手なのは珍しいかもしれません。

これをネタに、何かキャラ付けできたら強いかもしれないです。

 

劇団ミスマガジン結成

多数のアイドル・女優・歌手を輩出し、

今年7年ぶりに復活した名門ミスコン、

 

「ミスマガジン2018」

 

こちらがグラビアの世界を飛び出し、

本格的な舞台演劇に挑む

 

「劇団ミスマガジン」を結成しました。

 

11月7日から11日まで、

東京・新宿のシアターブラッツで、初公演を行います。

劇団は以下のメンバー

「ミスマガジン2018」グランプリの沢口愛華(15)

「ミス週刊少年マガジン」の岡田祐里乃(19)

「ミスヤングマガジン」の寺本莉緒(16)、

「読者特別賞」の池松愛理(21)

「審査員特別賞」の佐藤あいり(21)

 

こちらの5人を中心に、

これから数名が新しく加わる予定です。

 

 

舞台の脚本と演出は、

青春劇の旗手として注目を集める、

気鋭の劇作家・演出家の竜史(りゅうし)氏が手がけます。

 

アイドルがガチで本格演劇に挑む、

本公演タイトルや作品内容などの詳細は、

今月中旬に発表予定としています。

 

チケットは22日発売開始。

 

ミスマガジンの歴史

こちらのコンテストは1982年から始まり、

今年で36周年と雑誌業界で最も歴史のあるミスコン。

 

初期には女優の斉藤由貴や細川ふみえなどを輩出。

以降も、

中川翔子、岩佐真悠子、山崎真実、北乃きい、

倉科カナ、桜庭ななみ、新川優愛、衛藤美彩(乃木坂46)など、

 

現在も最前線で活躍する女優、モデル、アイドルが[ad]

多数誕生しています。

 

体制やシステムの見直しのため2011年から休止され、

今年7年ぶりに復活しました。

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ももクロ戦略なのか?

復活に際し、「劇団立ち上げ」というのは

かなり興味深いニュース。

 

 

紙面やTV上の存在だったアイドルたちが、

今回リアルに会えるということ。

 

これは一種の「AKB48」から「ももクロ」への変遷

のような気がします。

 

従来のアイドルほどではないですが、

どこか手の届かない存在であったAKB48。

 

そこを、”週末ヒロイン”というキャッチフレーズで、

一生懸命に踊り歌う、等身大の若者を表現して

とても身近な存在として感じられることでブレイクした、

「ももいろクローバーZ」

 

 

いわゆる、

今回の「ミスマガジン劇団」は、

そのようにお客さんにとってより身近な存在として

距離感の近い披露の場を与えられた形のように感じます。

 

写真とは違って、

撮り直しの効かないリアルな舞台の場となりますが、

個人的には、そこでどれだけ、

 

自分の素を出せるか。

 

つまりは尖った個性を表現できるかが、

ももクロのような熱狂的なファンを

獲得することができるかの分かれ道であると感じます。

 

 

もし、ハリボテの表面上だけの演技であったなら、

「カワイイだけ」で終わってしまうので。

 

 

そんなことのないよう・・・

果たしてどのような舞台になるか、

 

一生懸命な演技に多くの人が心を打たれることを、

きたして、公演を待ちたいと思います。

期待です!

まとめ

・7年ぶり復活の「ミスマガジン2018」が、舞台演劇「劇団ミスマガジン」を結成。

・ももクロのような手に届くアイドルを目指してなのか。

読んで頂きありがとうございます。

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