芸能

池松愛理 舞台挑戦!経歴やスリーサイズ、写真や学校。あだ名は「おにぎり」

池松愛理(ミスヤングマガジン)が、

劇団ミスマガジンで舞台に挑戦!

 

小学校のあだ名が「おにぎり」。

なぜ!?笑

経歴やスリーサイズは?

調査しました!

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池松愛理 橋本環奈と同期 

プロフィール

●池松愛理(いけまつあいり)

●ニックネーム :あいり

●1996/8/28 (21)

●162cm B:83 W:57 H:82

●福岡県出身 B型

●趣味 :写真撮影 食べること ドライブ

●特技 :ダンス 書道 ピアノ

●資格 免許 :書道指導者・普通自動車免許

●やってみたいこと :外国に住む

●好きな言葉 :感謝

●自分の性格 :楽しいこと面白い事が大好き!!!

●一言PR :がむしゃらに頑張ります。よろしくお願いします!

Rev.from DVL加入し、

6thシングルメインメンバーに選ばれメジャーデビュー。

 

●家族

妹「寿永理」(Jewelryさん)と弟がいる。

妹とは元旦からケンカをする仲で、一番下の弟とは年齢が8つ離れている。

妹の受験日前日に、合格を祈願しカツ丼を作ってあげる優しい面も!

 

365日ハイヒールを履いている祖母が大好きなおばあちゃん子。

お化粧やファッションも祖母に影響を受け、尊敬している。

 

アクティブハカタに入所するきっかけは、

当時大人に対しても挨拶もできなかった性格を父親が危惧し、

知り合いに相談したところアクティブハカタなら

挨拶から指導されることを聞き、父親がオーディションを受けさせたらしいです。

 

この時受けたオーディションの一つ前の番号が、

なんと橋本環奈!

橋本環奈は同期になるようです。

 

そして、

小学生の時のあだ名が、「おにぎり」だそうです。

 

やや、丸顔でしょうか?

好きなおにぎりの具はツナマヨだそうです。

 

劇団ミスマガジン結成

多数のアイドル・女優・歌手を輩出し、

今年7年ぶりに復活した名門ミスコン、

 

「ミスマガジン2018」

 

こちらがグラビアの世界を飛び出し、

本格的な舞台演劇に挑む

 

「劇団ミスマガジン」を結成しました。

 

11月7日から11日まで、

東京・新宿のシアターブラッツで、初公演を行います。

劇団は以下のメンバー

「ミスマガジン2018」グランプリの沢口愛華(15)

「ミス週刊少年マガジン」の岡田祐里乃(19)

「ミスヤングマガジン」の寺本莉緒(16)、

「読者特別賞」の池松愛理(21)

「審査員特別賞」の佐藤あいり(21)

 

こちらの5人を中心に、

これから数名が新しく加わる予定です。

 

 

舞台の脚本と演出は、

青春劇の旗手として注目を集める、

気鋭の劇作家・演出家の竜史(りゅうし)氏が手がけます。

 

アイドルがガチで本格演劇に挑む、

本公演タイトルや作品内容などの詳細は、

今月中旬に発表予定としています。

 

チケットは22日発売開始。

 

ミスマガジンの歴史

こちらのコンテストは1982年から始まり、

今年で36周年と雑誌業界で最も歴史のあるミスコン。

 

初期には女優の斉藤由貴や細川ふみえなどを輩出。

以降も、

中川翔子、岩佐真悠子、山崎真実、北乃きい、

倉科カナ、桜庭ななみ、新川優愛、衛藤美彩(乃木坂46)など、

 

現在も最前線で活躍する女優、モデル、アイドルが[ad]

多数誕生しています。

 

体制やシステムの見直しのため2011年から休止され、

今年7年ぶりに復活しました。

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ももクロ戦略なのか?

復活に際し、「劇団立ち上げ」というのは

かなり興味深いニュース。

 

 

紙面やTV上の存在だったアイドルたちが、

今回リアルに会えるということ。

 

これは一種の「AKB48」から「ももクロ」への変遷

のような気がします。

 

従来のアイドルほどではないですが、

どこか手の届かない存在であったAKB48。

 

そこを、”週末ヒロイン”というキャッチフレーズで、

一生懸命に踊り歌う、等身大の若者を表現して

とても身近な存在として感じられることでブレイクした、

「ももいろクローバーZ」

 

 

いわゆる、

今回の「ミスマガジン劇団」は、

そのようにお客さんにとってより身近な存在として

距離感の近い披露の場を与えられた形のように感じます。

 

写真とは違って、

撮り直しの効かないリアルな舞台の場となりますが、

個人的には、そこでどれだけ、

 

自分の素を出せるか。

 

つまりは尖った個性を表現できるかが、

ももクロのような熱狂的なファンを

獲得することができるかの分かれ道であると感じます。

 

 

もし、ハリボテの表面上だけの演技であったなら、

「カワイイだけ」で終わってしまうので。

 

 

そんなことのないよう・・・

果たしてどのような舞台になるか、

 

一生懸命な演技に多くの人が心を打たれることを、

きたして、公演を待ちたいと思います。

期待です!

まとめ

・池松愛理、橋本環奈と同期の彼女が、劇団ミスマガジンで舞台に挑戦!

・あだ名は「おにぎり」の温かい人柄。

読んで頂きありがとうございます。

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