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丸山穂高/文春記事内容(画像)あくび居眠り動画映像(youtube)ムネオハウス

丸山穂高衆院議員(35)。

「戦争でこの島を取り返すのは賛成ですか、反対ですか」

などと発言したので有名ですね。

 

5月11日、国後島への「ビザなし訪問」の最中、

団長の大塚小彌太氏(90)に対し発言しています。

 

 

今回は、丸山穂高が信じられない一言を述べている記事が

文春から発表されています。

その内容とは!?

 

丸山穂高の文春記事内容(雑誌)。ムネオハウスにて。あくび居眠り動画映像も!(youtube)

丸山穂高の文春の記事内容となります。(雑誌)

あくび居眠り動画映像も公開されています!(youtube)

 

ムネオハウス食堂で絶叫暴言していたそうです!

や、やばい。・・・

 

丸山氏は“戦争暴言”の後、

禁じられている外出を試みたようです。

 

なんと、

「俺は女を買いたいんだ」

 

などという暴言を吐きながら、

事務局スタッフや政府関係者ともみ合いになったといいます。

 

とんでもないですね!!

この行為は日露両国で共に違法行為となります。

 

ロシア人の友好の家。

プレハブ作りの二階建て施設は、

鈴木宗男元衆議院議員にちなんで「ムネオハウス」

と呼ばれています。

 

5月11日の夜のこと。

この「友好の家」の食堂に

大声がなんども響いたとか・・・・

 

この時、食堂には

10人ほどの日本人が集まり、

ささやかな宴会を開いていたようです。

 

その様子が5月23日発売の文春の一面に乗るようです。

その記事内容がこちら(雑誌)

それにしてもとんでもない絶叫暴言ですこと・・・

 

ちなみに、

視察中には「あくび」や「居眠り」

の様子もみられた様子です。

 

そちらの様子がこちら(youtube動画映像)。

 

丸山穂高の文春での暴言内容「俺は国会議員で不逮捕特権がある!」

丸山穂高衆議院議員は

野党6党派が提出した議員辞職勧告決議案が可決されたとしても

議員辞職しない考えを重ねて示しました。

 

 

この中で、丸山穂高衆議院議員は、

このように述べています。

「憲法の理念を逸脱しているとは考えていない。私自身が実力行使をしたわけではなく、私が『やりましょうよ』という話でもなかった。一つの賛否を聞く形での発言で、全く憲法違反に当たらない」

北方四島を戦争で取り返すことの是非などへ

みずからの発言について言及しています。

そのうえで丸山氏は、立憲民主党など野党6党派が先週、

議員辞職勧告決議案を提出したことについてこのように述べています。

「発言に対して出すのはゆゆしき事態で、言論府自体がみずからの首を絞めかねない行為だ。私が辞めることで前例を作ってしまいかねないので、絶対に辞めるわけにはいかなくなってしまっている」

 

決議案が可決されたとしても議員辞職しない考えを重ねて示しました。

丸山穂高へ維新 松井代表の意見「けじめつけやり直すべき」

日本維新の会の松井代表はこのように述べています。
「議員辞職勧告決議案は国会の意思の表明であり、丸山議員を押さえつけられるものではないが、最後は政治家として、出処進退は自分で判断するものだ。まだ若く、人生は十分にやり直せるのだから、けじめをつけてやり直すべきだ」
つまりは、
丸山氏は辞職すべきだという考えを重ねて示しました。

丸山穂高へ公明 山口代表の意見「出処進退はみずから判断を」

公明党の山口代表は記者団に対しこのように述べています。
「過去は、犯罪行為を行うなど明確な法令違反などで決議案が出ていると思う。よく理由などを勘案し、熟慮して対応すべきだ」
「領土問題の解決の手段として戦争を口にしたこと自体、到底理解されないことだ。出処進退はみずから判断すべきで、最終的には有権者が判断することになるだろう」
と、慎重な姿勢を示しました。