高橋ジョージ/モラルハラスメント内容。言葉セリフの暴言ひどい!三船美佳に再婚祝福

芸能

さて先日、三船美佳が結婚を再婚を報告しました。

ふと「朝だ!生です旅サラダ」をみていたら、

生報告していたんですよね。

 

それを聞くと、

高橋ジョージの顔が浮かんでくるんですが、

昔、泥沼化した確執があったんですよね。

 

今でも思い出されます。

 

 

高橋ジョージの三船美佳に対するモラルハラスメント内容とは、

どのようなものだったのでしょうか?

 

ドロッドロに泥沼化した、

裁判の判決結果はどのようなものだったのでしょう?

 

 

元夫でロックバンド「THE虎舞竜」の高橋ジョージ(60)と三船美佳は、

三船美佳が16歳の誕生日を迎えた98年9月12日に結婚しています。

その後、04年11月に長女が誕生しました。

 

しかし15年1月。

高橋ジョージの精神的な暴力行為「モラルハラスメント」を理由に三船美佳が、

離婚と長女の親権を求めて東京家裁に提訴しました。

 

その内容は、離婚裁判はドロ沼化でしたが、

16年3月29日に成立しています。

芸能界きってのおしどり夫婦として知られていましたが・・・

 

離婚の原因は、高橋ジョージの厳しすぎる束縛に、

三船美佳が耐えきれなくなったといわれています。

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高橋ジョージのモラルハラスメント内容。どんなひどい言葉やセリフを?

高橋ジョージのモラルハラスメント内容とはどのようなものだったのでしょう?

どんなひどい言葉やセリフが投げかけられたのでしょう。

 

呪縛をとかれた三船美佳の様子はどうだったのでしょう?

 

 

三船美佳(32)と高橋ジョージ(56)は、1月16日に離婚を発表。

モラルハラスメントの内容が明らかにされました。

 

 

17日、三船は大阪市内、

高橋は都内の所属事務所と、別々に会見を行っていました。

 

その時の雰囲気は異様・・というか、、

 

会見に臨んだ2人の表情は驚くほど対照的だったのを

思い出します。

 

 

三船は晴れ晴れとした表情で、

「娘もいることなので、しっかりと時間をかけて考えた末の結果です」

 

と、はっきりとした口調で応対していました。

 

その表情は、何と言いますか、

まるで呪縛がとけたかのようなすっきりした笑顔でした。

 

 

対照的に、高橋の表情は暗かったですね。

 

「やり直したい」

 

と、しきりに口にし、三船に対する未練を語っていました。

未練タラタラです。

 

 

これだけなら、

未練がましい夫と新しいスタートを切る妻の構図だが、

それだけではないようでした。

 

 

なぜなら三船は、

連日高橋から言葉の暴力(モラルハラスメント)を受けていたという報道がある。

このような言葉の内容でした。

友人によると、16年余りの結婚生活で、自宅に高橋がいる時、美佳には“外出禁止令”が出ていた。

仕事は許されるが、仕事上の付き合いであっても、高橋を家に残して出掛けることができず、高橋が家にいない時だけ外出が許された。

一方で、高橋は音楽仲間との付き合いもあり、帰りを待つ美佳をよそに、飲んで朝帰りになることもあったようだ。若かった美佳は普通のことだと思っていたが、周囲の心配を受け、次第に窮屈に感じるようになった様子。

 

友人は「美佳さんが仕事を終えて帰宅すると、高橋さんから長時間、人格を否定されるような言葉を浴び、それが耳元で大きな声の時もあったようです」と語った。

投げかけられたのは、「お前は人間としての価値もない」「生きていく資格もない」「お前が生きているのは、オレのおかげ」などという言葉だという。

 

高橋は自身の公式Twitterで、

これを否定していましたが……。

 

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高橋ジョージのモラルハラスメント内容:会見から伺える高橋の異常性

高橋ジョージのモラルハラスメントは会見内容で明らかとなっていました。

 

明らかに彼女は高橋のことを拒絶しています。

三船は会見で一度も高橋の名前を出さず、始終「先方」と呼んでいました。

冷え切った夫婦関係のように見えます。

 

 

裁判にまでなった理由については、

直接話せばわかると調停に行ったが、

そこで会うことができなかったからと語っています。

 

高橋ジョージは自分のおかれている立場がわかっていないようでした。

 

 

おしどり夫婦と呼ばれていたのに、

そこまで一気に関係を凍らせることができるのでしょうか。

 

 

その答えは、高橋ジョージの会見の中にありました。

 

高橋が三船と会ったのは、2014年2月9日。

この時、すでに別居中で連絡先も知らなかったが、

仕事が一緒で話し合う機会が持てました。

 

話し合いでうつむく三船に高橋は、

「どうしたいの? 円満離婚?」

と、聞いたようです。

 

 

高橋は三船が頷いたように見えたらしいが、

実際は裁判沙汰にまで発展していますね・・・。

 

明らかに、この時点で高橋は三船の意図をわかっていたはずです。

彼女は「ちょっとあなたを支えきれなくなった」と発言したと会見で高橋自身も言っているのに……。

 

 

そして、高橋はこの状況を「夫婦喧嘩の延長と思っている」らしいのです。

 

 

高橋の頭の中には、「離婚」の二文字はまったく無く、話し合いですべて解決できると思い込んでしまっています。

 

 

離婚問題に詳しい専門家によると、

 

「高橋さんのこの“話せばわかる”一点張りの傾向は、ひどい束縛があった証です。そういう人は、相手の意図が分かっていても、それが自分の意にそぐわなければ無視をします。それでいて、自分のなにが悪かったのか、無自覚です」

 

それは、

一部報道で離婚の原因とされている、モラハラにもつながるという。

 

 

「一般的にモラハラは、加害者に自覚がありません。正しいことを言っていると思っているからです。この会見で高橋さんは、自分に非はなく、相手の意思がわからないと語っているように見えます。自分は間違っていない。話せばわかるといっているようなもの。自分を正当化するのもモラハラの特徴です」(前出の専門家)

 

 

会見から垣間見えた、高橋のずれた感覚がありました。

別れたい妻と、未練たらたらの夫という図式だけではないようですね。

 

高橋ジョージが三船美佳の再婚に祝福。時間が解決した・・??

そして今回、三船美佳は、

レギュラー出演しているテレビ朝日系「朝だ!生です旅サラダ」で生報告。

 

そのコメントとは、

「このたび、私、結婚いたしました」と。

 

左手薬指には結婚指輪が輝いていました。

とても幸せそうな表情でした。

 

一方で、

高橋ジョージがこの日、所属事務所を通じてコメントを発表。

三船美佳の新たな門出を祝福しました。

 

未練はどうなんでしょう。

 

三船美佳の再婚についてはこの日早朝、

レコーディング中にネットニュースで知ったといい、

「おめでとうございます。幸せをお祈りしてます 高橋ジョージ」

とのコメントを発表しています。

 

 

あれだけ未練タラタラだったのですが。。。

泥沼裁判でしたからね。

時間が解決したのでしょうか。

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