ムロツヨシ/炎上ブーイングの理由原因。二つの祖国代役は?新井浩文効果で4位批判

芸能

ムロツヨシが炎上ブーイング!その理由や原因とは?

二つの祖国ピンチ!代役は?

 

文春女性会員向けのアンケート結果が先日発表されました。

「結婚したい男ランキング」

今回は、ズラリと新顔が並びました。

 

1.竹野内豊
2.高橋一世
3.堂本剛
4.ムロツヨシ
5.相葉雅紀

優しそう、家事が得意そう、

という男性が上位にランクイン!

 

しかし、ムロツヨシに関して、

新井浩文効果と言いましょうか、

あるツイッターで4位に批判が集まっています。

 

さて、その内容は・・・??

スポンサーリンク

ムロツヨシ4位の理由と、炎上ブーイング!

意外だったのが、4位のムロツヨシさん!

その理由とは何だったのでしょう?

 

 

これまでは”LIFE”や”勇者ヨシヒコ”のように

3枚目なイメージのムロさんでしたが・・・

 

13.2%の高視聴率を叩き出した「大恋愛」で、

イメージ変わった方も多いんじゃないでしょうか。

 

2枚目を演じ切った効果なのかもしれません。

 

「ムロキュン」

 

なんて言葉が生まれました。

実家の父親は「むろ…きゅん??」と検索しておりました(笑)

 

 

・・・ただ、

あるツイッター発言が原因で、

ムロさんへの厳しい言葉も見られます。。。

 

ある意味、

話題性はさらにハネることになるかもしれません。

スポンサーリンク

ムロツヨシへのブーイングの理由原因

そんなムロに対するブーイングがネット上を賑わしています。

 

「このタイミングでのムロは絶対ない」

「今はムロは好感度駄々下がりだよ」

 

き、厳しいコメントですね・・・

どうやら、

性的暴行の疑いで逮捕された盟友・新井浩文容疑者へ向けての

応援ツイートと思われた件が、まだ尾を引いているようです。

 

「こっから、また、応援しよう」という応援メッセージ。

これは、「アジアカップの決勝戦をみて、日本代表への思いでした」

と釈明したにもかかわらず炎上しているようです。

 

 

そのマイナスイメージはいまだ冷めやらないようで、

“被害女性への配慮に欠ける”と言う一部の反発を買ってしまっています。

 

新井容疑者の犯行が女性への非道だっただけに、

「ムロツヨシのイメージが下がる前にとったアンケートなんだろうなぁ」

などの意見が見受けられます。

スポンサーリンク

ムロツヨシ出演の二つの祖国ピンチ!?代役は・・・?

3月23日(土)、24日(日)

テレビ東京では開局55周年を記念した大型特別番組として、

ドラマスペシャル「二つの祖国」を2夜連続で放送。

 

この作品は、

発行部数250万部突破の大ベストセラーである、

山崎豊子著『二つの祖国』を、民放で初めて映像化するものです。

 

 

 

 

舞台は、第二次世界大戦前・中・後のアメリカと日本。

 

主人公・天羽賢治は、日本を代表する俳優の一人小栗旬

日系二世でロサンゼルス・リトルトーキョーの新聞記者。

 

数多くの作品に出演し硬軟様々な役柄を

巧みに表現する小栗旬ですが、

今作がテレビ東京ドラマ“初”主演となります。

 

 

同じく日系二世で賢治の学生時代からの友人であり、

ライバル、アメリカ社会での成功を目指す

野心家・チャーリー田宮役にはムロツヨシ。

 

 

ドラマに映画、舞台やCMと、

話題作に引っ張りだこの実力派俳優です!

 

数々の作品で共演を果たしてきた2人の名優が、

これまでとは全く違うシリアスで微妙な人間関係を演じます。

火花を散らすが如くの、バチバチの対立劇は必見です。

 

 

そして、ムロツヨシの炎上に、

ドラマへの一般視聴者の評価もバチバチしています。

「ムロツヨシが出るなら見ない!」

 

なんて言葉もあり、

テレビ東京内も不穏な空気が流れているとか・・・

代役も考えられますでしょうか・・・

 

今更もう無理な感がありますが。

2/27に新井浩文が釈放された後の、

ムロツヨシの行動がキーになるかも!?

竹野内豊さん1位の理由は・・・?

さて、

「結婚したい男ランキング」の第1位となったのは、

“竹野内豊さん”

 

 

ビーチボーイズのイメージが強烈です。

 

 

近年は、
これまで24年間の2枚目街道とは打って変わりました。

 

「義母と娘のブルース」で、
冴えないながらも優しい父親役を演じたのが好感度を上げたようです。

 

伊東四朗さんによると、
「普段は挨拶も照れ臭そうにする、おっとりとした人柄」
だそう。

それが元々の人柄なんだろうな〜と感じました。

 

 

このようなドラマ効果もありますが、
それに並んで見逃せない要因が、
“破局報道”かと思います。

 

昨年11月末に雑誌で、
4年間交際が続いていた「倉科カナさん」との破局が報じられました。

ランキング1位はフリーになった効果!?
題目が「結婚したい男ランキング」なだけに!

と思ったりします。
(もちろんそれだけではないですが)

 

 

そうすると、
今年1月に破局が報じられた、
2位の高橋一生さんも同じことが言えるかもしれません。

スポンサーリンク

コメント