芸能

伊藤健太郎/アカデミー賞インタビュー内容に注目!芸名変更が功を称した?

平成最後のアカデミー賞の授賞が、
来週3/1に行われます。

 

「最優秀賞」は、どの作品になるのか!?
誰が受賞するのか!?

 

こちらについて、
ガンガン土曜の昼からテレビ特別番組が流れていました。

 

各ニュースサイトでも続々と取り上げられ、
その度にトレンドの状況も大きく動いています!

 

個人的には、

伊藤健太郎のアカデミー賞インタビュー内容に注目しています!

芸名変更が功を称したのかな?

もしそうなら「今日から俺は。」のおかげかも。

 

登場人物が多いだけに、
アカデミー賞は「トレンド宝箱」のように思えます。

 

チャレンジしない手はないですね!

 

・アカデミー賞へのトレンドブログ仕込み方
・アカデミー賞発表前にも予測できないか?

こちらについて考えてみました!

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伊藤健太郎のアカデミー賞インタビュー内容に注目!

「誰が選ばれるのかな〜!?」
と、お茶の間の皆さんも気になるところですが、

トレンドブロガーも、
結果の行方が大いに気になるところです!

 

「この人は受賞しそう!記事書いとこう!」

と、
ある意味プロデューサーみたいな感覚(!?)で
記事を仕込みたくなります。

 

”新人俳優賞”は特に注目します。

主演男優賞の方々と比べて、
まだトレンド記事のライバルが少ないためです。

 

アカデミー賞受賞といった、
数多くの人に知れ渡るような出来事を機に
爆発的なアクセスが来るかもしれません。

 

例えば、
新人俳優賞と話題賞をW受賞した”伊藤健太郎さん”は非常に気になっています。

 

ドラマ「今日から俺は。」では、
クオリティの高いツンツン頭で
つっぱり演技を披露していましたね!

特技はドロップキック(公式)だそうです笑

 

授賞式生放送の中では、
スペシャルインタビューも放映されるようで、

現在進行形で各ニュースサイトで
続々と報道されています。

 

その度に検索需要が生まれるので、
その前に記事をアップ(仕込み記事)しておけるかは収益に大きく影響します!

 

では実際に仕込み記事を書いていく場合、

 

「伊藤健太郎」さんのバックグラウンドを
探っていくわけですが、

 

攻め方の1つに
「メインキーワードの名前を工夫する」

というのがあります。

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伊藤健太郎のキーワードずらし。芸名は1つだけじゃない

例えば、

伊藤健太郎さんは
モデルデビュー時は「kentaro」であり、
俳優デビュー時は「健太郎」でした。

 

さらに、今日から俺は!に出演する時に
伊藤真司を演じることになって運命を感じたらしく、誕生日に「伊藤健太郎」に改名しています。

 

・・・なので、
芸能人としての「伊藤健太郎」歴は
まだまだ短いと言えます。

このような芸名が変わる瞬間はチャンス。

 

なぜかと言うと、
その芸名をメインキーワードとしたライバルが
改名直後で少ないためです。

 

googleの検索で、
「kentaro」と「伊藤健太郎」で調べたそれぞれの結果は、全く別になりますよね。

 

検索はあくまで「キーワード」という文字で行われますので、

同一人物でもキーワードが違えば別人のように扱われます。

 

関連付けができる人間の脳と異なる感覚は、

トレンドブログに取り組む上で大事だと思います。

アカデミー賞発表の前に記事を仕込めたらいいのに!

アカデミー賞が発表される前に、

その受賞作と出演俳優さんが分かればいいのに…!!

 

記事を書いている時、
こんな思いがよぎります。

 

予想できたら、
記事書く意欲も上がりますしね!

 

「そもそも、アカデミー賞作品ってどうやって決まるの?」
と思ったので調べてみました。

 

アカデミー賞協会の会員4000人の投票にて決定されるようです。(会費2万円で指定劇場の映画が見放題らしいです)

 

その協会は、
加盟会社(松竹、東宝、東映、大映)の
大手4社とその系列企業社員が3割いるとも言われているそうです。

つまり、大手4社の作品でないと、選ばれるチャンスが低い。
小規模上映の作品はなかなか厳しいのが実情なようです。

 

このような選考の実情をもって、
過去の受賞作品の配給会社の傾向を調べてみました。

 

2018年「三度目の殺人」:東宝
2017年「シン・ゴジラ」:東宝
2016年「海街diary」:東宝
2015年「永遠の0」:東宝
2014年「船を編む」:松竹
2013年「桐島、部活やめるってよ」:ショウゲート
2012年「八日目の蝉」:松竹
2011年「告白」:東宝
2010年「沈まぬ太陽」:東宝

半分以上が「東宝」!!
東宝、強いですね。
最近は東宝配給の作品ばかりのようでした。

 

あくまで傾向ですが、
過去を見れば、受賞作品や受賞俳優も予想を立てて記事を書いていけるかもしれません。

 

今年はこのような視点も加えて、
映画を見てみようと思います。
また結果をまとめてみます。

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