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山田外美代(万博おばあちゃん)顔画像や経歴/金持ち?愛知万博皆勤賞185日

山田外美代(万博おばあちゃん)顔画像や経歴について調査しました!

愛知万博皆勤賞185日間通われた方です。金持ちなのか?

大阪誘致にも全力を傾けている様子です。

 

今日、万博開催国が決まります。

大坂になったら皆勤賞狙うのでしょうね!

 

今回はそんな山田外美代(万博おばあちゃん)について

調査しました!

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山田外美代(万博おばあちゃん)顔画像や経歴。大阪万博誘致

山田外美代さん(万博おばあちゃん)顔画像や経歴。大阪万博誘致にエール!

 

山田外美代さんという方をご存知でしょうか。

 

万博おばあちゃんとして知られている方で、

去る「愛・地球博」を185日感”皆勤”された方です。

 

万博の皆勤賞って・・・どんなけ〜って感じですね!

 

 

参加の理由は「健康づくりのために」

 

大事だ・・・

 

山田さんは05年の愛知万博期間中、

と自宅から約3キロ離れた長久手市の会場まで

毎日歩いて通い

各国の人たちと交流を楽しんだそうです。

 

 

最初はイヤイヤ参加していたようですが、

一度万博の地に足を踏み入れると、

 

「そこには世界があった」

 

と、ドはまりしたらしいです。

 

海賊王にでもなれそうなセリフですね。

 

 

そしてその後も、

10年の上海万博(中国)や

12年の麗水万博(韓国)でも

 

入場券を授与され、

現地に滞在して毎日会場に足を運んだそうです。

 

 

この時は、移住してまで

万博に通い詰めたそうです。

 

お金持ちでしょうかね?

相当お金がかかった皆勤賞のはずですが。

 

 

17年のアスタナ万博(カザフスタン)では

「大使」に任命され、2度訪れています。

 万博のスリランカのパビリオンで、大阪誘致への協力を求める山田外美代さん(左から2人目)=3日、カザフスタン・アスタナ(山田さん提供・共同)

 

そこでは、

会場ボランティアらに

万博の意義や心構えを伝える講義を実施。

 

「若さの秘訣は?」と問われ、

 

「前向きに何かをしようとすること」

と答えています。

 

 

そんな山田外美代さんの顔画像と経歴プロフィールはこちら。

プロフィール

名前 :山田外美代

年齢:69歳

職業:万博おばあちゃん(職業と言えるでしょう、ここまできたら)

住所: 瀬戸市今林町

そして今回の大阪万博開催になるか!?

 

2025年万博の開催地を決める会合が、

本日23日に迫っています。

 

 

「万博おばあちゃん」の山田外美代さんももちろん、

愛知万博の地から大阪にエールを送っています。

 

 

今夜は、

泊まりがけで開催地の決定報告を待つらしいですね。

 

 

25年万博には以下のような候補地があります。

・日本(大阪)

・ロシア(エカテリンブルク)

・アゼルバイジャン(バクー)

 

 

パリで開かれる博覧会国際事務局(BIE)の総会で、

加盟170カ国の投票で開催地が決まります。

 

 

大阪は、2018年世界で住みやすい国の第1位になったりと

アピールは抜群だと思うので、

僕は大阪で決まる可能性は高いんじゃないかな!?

と思っています。

世界の住みやすい都市ランキング2018

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さて、大阪万博開催となるか。。。

報道はいかに!?

そして山田外美代さんの大阪現地でのコメントに期待です!

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山田外美代(万博おばあちゃん)×オリンピックおじさん奇跡の対談

<奇跡の対談> 山田外美代(万博おばあちゃん)×オリンピックおじさん

音楽番組みたいなタイトルになりました笑

 

 

東京オリンピックの開催まで800日を切りました。

 

・開会式のチケットの販売予定最高額が約29万円と報じられる

・浅草・雷門、皇居、銀座と東京の名所をめぐる

マラソンコースが発表される。

 

などといった、

来るオリンピックへの期待に日本中が沸いています。

 

 

さらに11月23日には、

2025年大阪万博誘致の結果も発表されます。

 

 

過去の高度経済成長期のまっただなか、

日本中が東京オリンピックに熱狂し、

大阪万博に高揚した。

 

 

万博誘致が成功すれば、

いわゆる“あの頃”の熱気が帰ってくるでしょうね。

 

 

さて、

この2大国民的イベントを

どう楽しめばよいのでしょうか?

 

そんな時はこの人たちの出番です。

 

 

●万博おばあちゃん

 

●オリンピックおじいちゃん

 

 

「万博」と「オリンピック」を、

日本中の誰よりも愛してやまず、

半世紀以上見守ってきた2人。

 

その魅力を心ゆくまで語っています。

 

 

■万博おばさん=山田外美代さん(69才)

石川県に生まれ、5才で愛知県瀬戸市へ。

愛知万博に皆勤したことをきっかけに

万博の素晴らしさに目覚め、以来通うように。

 

その功績が認められ、

2017年のカザフスタン・アスタナ万博では大使を務め、

現在は2025年の大阪万博誘致に向けて奔走中。

 

 

■オリンピックおじさん=山田直稔さん(92才)

富山県に生まれ、大学入学とともに上京。

1960年に会社を設立。

ホテルや不動産などさまざまな事業を手広く扱う。

 

これまでの夏季オリンピックに14大会連続で応援に駆けつけている。

なお、冬季は長野オリンピック以外は不参加。

大相撲や高校野球でも精力的に、

現場で声援を送っている。

 

 

どちらも山田さんなんですね!

では対談、行ってみましょう!

 

 

万博おばあちゃんこと山田外美代さん:今日はどうしてもお会いしたくって新幹線で名古屋から飛んでまいりました。同じような志を持ったかたがいた!と。

 

オリンピックおじいちゃんこと山田直稔さん:ワッハッハ! そりゃあうれしいなあ。色紙にサインを書いてやるよ。(集中して書くあまり、しばらく無言になる)

 

 

山田外美代:あら、うれしい。ありがとうございます! って、聞こえてます?(苦笑)

 

山田直稔:おれは1964年の東京オリンピック。開会式から閉会式まで全部見たけれど応援はせず、一観客として行っただけ。当時は今以上に開催前から街中がオリンピック一色。キャバレーですら「東京五輪キャンペーン」をやっていて、楽しかったなぁ(笑い)。

 

山田外美代:女の子とオリンピックの話で盛り上がったんですか(笑い)? 私はそのときまだ中学生だったんですが、先生から「オリンピックは学校を休んででも見ろ」と言われて、テレビに釘付けになって見てました。当時は外国の人については、本で読むくらいしか情報がなかった。先生は、この機会にリアルな外国の人を自分の目で見なさい、という気持ちだったのでしょう。中でも、裸足のランナー・アベベは衝撃的でした。

 

山田直稔:確かにあの走りはすごかったな。それであなた、初めて行った万博は?

 

山田外美代:1970年の大阪万博に、当時の会社の同僚とバスツアーで行ったのが最初です。団長は「太陽の塔」ってご存じですか?

 

山田直稔:岡本太郎の作品ね。

 

山田外美代:印象的だったのが、その「太陽の塔」。塔の内部に入り、生命の進化を描いた「生命の樹」という作品を見ながら出口まで進んでいくのですが、見終わって外に出た時、自分たちの未来に、輝くような希望を感じたことをよく覚えています。

 

 

山田直稔:応援にのめり込むきっかけになったのは、1968年のメキシコ。

 

山田外美代:なんでまた、メキシコに?

 

山田直稔:社長として会社を大きくしてゆく時期で、親友から「日本に納まってちゃいかん。どんどん世界へ行かなくちゃ」って旅行に誘われた先がメキシコだったの。で、どうせ行くならオリンピックを見ながら日本をアピールしようと日の丸の旗と羽織袴を持参して、現地で買ったメキシカンハットを被ったら、もう目立っちゃって(笑い)。

 

山田外美代:それが今のコスチュームの原型になったんですね。

 

山田直稔:そう。とくに思い出深いのが、男子陸上競技。メキシコ人って遠目から見ると日本人にそっくりだから、日本の選手を応援してたつもりが、途中から間違えて、メキシコ人選手を応援してた。引くに引けなくなって、「メヒコ! メヒコ!」と絶叫していたら、今度はメキシコ側の観客たちがそのエールにのって、「ハポン! ハポン!」と日本人選手を応援し始めてね。13万人の大観衆が総立ちで相手の国の選手を応援したんだ。こんな感動したことはなかったね。

 

山田外美代:団長の“応援精神”はそこで培われたのですね。

 

山田直稔:そう。応援って、すごい力を持つものなんだって、心底実感した。

 

山田外美代:私は、2005年の愛知万博『愛・地球博』が、正式に万博にハマったきっかけです。実は最初は、イヤイヤながら行ったのよ。

 

山田直稔:嫌なのにどうして行ったのよ?

 

山田外美代:実はその前に大きな手術をして体力が落ちていて、主治医から「リハビリのため、散歩がてら万博に行ってみろ」と言われて。「そんなに行け行け言うのなら、先生が行きゃあいいじゃない」と毒づきながら行ってみた。

 

・・・意外にも、始めたきかっけはイヤイヤだったのですね!!

 

そうしたら、そこは「世界」だった。各国のパビリオンでは、パスポートなしで世界中の人と交流できる。そのうえ期間内ずっと使えるパスポートが1万7500円なんです。一度購入すれば、何度も入れるから「5回も行けば元がとれる」という“名古屋人精神”に火がついて、気がつけば毎日通っていた(笑い)。

 

 

「世界」

 

・・・スケールが違いますもんね、万博って。

私も、愛知に住んでいたので万博行っていましたが、

とても2、3日じゃ回りきれないなぁと思ったものです。

 

世界一周には万博といえど時間がかかるものかと。

 

それであっても、

全日参加する山田外美代さんはすごいと思います!

よほど、新しい体験に心をときめかせたのでしょうね!

 

なんでも新しいことをするのは楽しいものですしね♪

大阪万博を結果をきたして結果を待ちましょう!

山田外美代(万博おばあちゃん)万博皆勤賞 まとめ

・山田外美代(万博おばあちゃん)は愛知万博皆勤賞で185日間通われた方。

・万博おばあちゃん)×オリンピックおじさん奇跡の対談。万博皆勤のきかっけは「そこに世界があったから」

読んでいただきありがとうございます。

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