春日 若林コメント言葉を一言。破局にリトルトゥースや山里亮太など芸能関係者も

芸能

オードリーの若林正恭と南沢奈央が破局!

春日の若林へのコメントの言葉とは?

 

今年1月1日にスポーツ紙上で交際が報じられた際、

直後の6日深夜放送の同番組内で

 

「バリバリ付き合っています」

 

と堂々と交際宣言。

ところが、きょう3日の一部スポーツ紙で、

お互いに仕事が多忙なためにすれ違いが原因で

破局にいたったと伝えられていた。

 

 

春日のコメント若林正恭、南沢奈央と破局

お笑いコンビ・オードリーの若林正恭(40)が、

3日深夜放送のニッポン放送

『オードリーのオールナイトニッポン』に生出演。

 

同日、

一部スポーツ紙で交際していた女優の南沢奈央(28)と

9月に破局していたと報じられたことを受けて

「きょうのオレのニュース、事実なんだよね」と報告した。

 


アリアナ・グランデの破局ネタなどを挟みながら、

リスナーにニュースを正しいかどうかを判断する

リテラシーを求めた若林だったが

 

「ただ、きょうのオレのニュース、事実なんだよね」

 

と告白。

「山里亮太のLINEが早かったね。早朝に1行だけきていたわ。

『おかえりなさい』って(笑)。

 

(破局時期が)9月っていうことで、合っていますね」

と明かした。

 

 

破局にいたった経緯を

「私の度量の狭さですよ。すごいいろんな話をして」

 

と振り返りながら

「ただね、これは気持ち悪いって言われるかもしれないけど、いい恋させてもらったね」

 

と伝えると、春日が

「気持ち悪いな。2度と言うなよ」とツッコミ。

 

若林は

「これまでいろんなことを笑いに変えてきて、先方にも言われましたよ。『今回のこと、笑いにしていいからね』って。だけど、今の所そこまでできてないっていうのが、ただただ悔しい」

 

と率直な悔しい思いを打ち明けていた。

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若林へ山里亮太のコメント

TBSラジオの人気枠「JUNK」の

水曜日『山里亮太の不毛な議論』(深1:00)を担当する

南海キャンディーズの山里亮太(41)が3日、

 

東京・赤坂サカスで開催中のTBSラジオのイベント

『ラジフェス いくつハシゴできるかな? 2018』内で

公開イベントを実施。

 

観客であふれかえった会場で、

相方のしずちゃん(39)と漫才を行った山里だが、

 

この日に一部スポーツ紙で親交のある

オードリー・若林正恭(40)が、

女優の南沢奈央(28)と9月に破局していたと

報じられたことを早速ネタに取り入れた。

 

 

かつて、

『たりないふたり』(日本テレビ)で“コンビ”を結成し、

漫才を披露してきた2人。

 

このほど発売された山里の自伝的エッセイ

『天才はあきらめた』(朝日文庫)では、

若林が熱い解説文を寄せるなど、結びつきも深い。

 

この日の漫才で、山里は

「やっとよ、やっと本当の親友になれた。こんなうれしいことないんだよ。あのネットニュースを見ながらビールを飲みたい」

と冗談を交えながら報道に触れていた。

 

ネタ中に、しずちゃんから

「若林さんの破局報道に、めちゃくちゃニヤニヤしてたやん」

と振られた山里は、

「有楽町(の方角)どっち?」と確かめながら、

『オードリーのオールナイトニッポン』を放送する

ニッポン放送に届けとばかりに

「若ちゃん、おかえりー。待ってたよ!」と大声で呼びかけ。

 

「9月だって…。何か9月から体が楽だと思っていたの」とたたみかけた。

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