今井月(いまいるな)画像や経歴。兄の名前は流星、滝川カレン似の二刀流で第2のシャラポワ?

芸能

今井月さん

200m平泳ぎを得意とする競水泳選手で

2020年東京オリンピックでの活躍が期待される選手の一人です。

 

2016年8月のリオ五輪で競泳競技5日目の女子200m個人メドレーに出場し、

準決勝に進出し2分12秒53で全体の15位となり決勝進出を逃しています。

 

今回はそんな今井月さんにスポットを当てて、

今井月(水泳)がハーフでかわいすぎる!母親の死因は?高校&大学どこ!

と言った気になる話題についてコメントしちゃいます!

ごゆっくりとご堪能ください!!

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プロフィール

 

名前:今井月(いまい るな)

生年月日:2000年8月15日

出身地:岐阜県岐阜市

身長:164㎝

体重:51㎏

所属事務所:コカ・コーラ スポーツクラブ

 

ハーフでかわいすぎる!

 

そんな注目される水泳選手の今井月さんですが、なにやら、ハーフでかわいすぎる!と言った話題が浮上しているようなので、まずはこちらの話題について調べていきたいと思います!!

どうやら今井月さんは確かにハーフなんだそうです!!

そんな今井月さんは日本人の父親とフィリピン人の母親から誕生したハーフなんだそうです!!

ちなみに国籍は日本のようです。

また、今井月さんの「月」と書いて「ルナ」と読むあたりもなんかハーフっぽいですよね!

そんなハーフの今井月さんは同じくハーフでタレントでモデルの滝川カレンさんにも似ていると言われて水泳の実力だけでなく可愛いとも話題になっているんです!!

また、小さい頃からオシャレをするのが大好きで将来の夢はモデルになる事なんだそうです!!

モデルでトップアスリートな二刀流と言えばテニスのシャラポアさんなんかもそうですよね!!

今井月さんのルックスで水泳で鍛えられたスタイルであれば近いうちそういったモデルの仕事も来て、2020年の東京オリンピックで好成績を残せばきっとモデルの夢もかなうでしょうね!!

母親の死因は?

 

そんなハーフでかわいい水泳選手の今井月さんですが、なにやら、母親の死因は?と言った気になる話題も浮上しているようなので、続いてはこちらの話題についても調べていきたいと思います!!

と言う事で早速ですが、気になる今井月さんの母親の死因は?と言った話題について調べてみると、どうやら今井月さんは実は8歳の時に母親が他界されているようなんです。

今井月さんの母親の名前はリサさんと紹介されています。

 

今井月さんの母親の死因ですが、調べると急死と言った形で言われているようで、どういった事が原因となったのか詳しい情報はありませんでした。

また、今井月さんの母親が他界されたのは今井月さんの誕生日だったそうです。

 

本来であれば誕生をお祝いする日だったはずなのに、思いもよらない日になってしまい当時8歳の今井月さんは相当なショックだったでしょうね。

ただ、そんな辛い中でも今井月さんは水泳の練習は欠かさずに行っていたそうなんです。

と言うのも、今井月さんの母親であるリサさんは今井月さんの水泳をとっても応援していてくれたそうなんです。

 

そのため、今井月さんはその思いに応えるために水泳を頑張って今に至ると言う事で、すべては母親のリサさんが今井月さんの心の中で導いてくれていたんでしょうね。

是非とも日本代表選手となって2020年オリンピックで天国のお母さんに成長した姿を見せてあげたいですよね。

皆で応援していきたいと思います!!

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名古屋市で始まった全国高校総体に出場

2016年リオデジャネイロ五輪の競泳日本代表、今井月(るな、愛知・豊川)が17日、名古屋市で始まった全国高校総体に出場した。

女子200メートル個人メドレーと400メートルリレーをともに大会新記録で制して2冠を達成、アジア大会に出場する同い年の親友・池江璃花子(ルネサンス亀戸)にエールを送った。

 

2人はリオ五輪や世界選手権などで、一緒に日の丸を背負って戦った仲間だ。それが今年4月、今井は日本選手権で200メートル個人メドレー、同平泳ぎとも4位に終わり、パンパシフィック選手権、アジア大会の日本代表入りを逃すことに。

 

直後の心境を「すごく悔しくて、自分以外の代表選手を応援する気も失せてしまっていた」と振り返る。

 

今月9~12日に開催されたパンパシフィック選手権は、テレビ越しに親友たちの戦いを見守った。

 

11日の女子100メートルバタフライで、池江が主要国際大会で初となる金メダルを獲得すると、「素直にうれしく思えた」という。

 

「璃花子の君が代を歌っている姿が一番感動した」

 

誕生日だった15日には、池江からインスタグラムを通じて「ステキな一年になりますように」と祝福のメッセージも届いた。

そして、18歳最初の試合となるこの日、今井は個人メドレーで序盤から積極的に攻めた。バタフライを「調子が良くないと出ない」という27秒台で折り返し、大会新記録の2分11秒00で優勝。池江の思いに応える活躍を見せた。

 

「腐らずに泳いできてよかった。璃花子に負けないように私も頑張りました」

と今井。

 

刺激をもらった分、自分なりの結果を示すことで、世界での戦いが続く親友にエールを送ったつもりだ。

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