パトカー急死泥酔男性 死因は肺うっ血【警察が首ロック】現場は大阪都島区京橋駅

事件

大阪都島区で、酔っ払い男性がパトカーで急死!不可解な事件です。

いったいなぜ死亡?

死因は肺うっ血といいます。

その詳細は?

 

逮捕当時、警察が男性の首を腕で

ロックしている姿も見受けられています。

 

 

なぜ搬送中に死亡したのでしょうか?

 

興奮状態から、意識失い死亡したようです。

今回はこちらについて調査しました!

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都島区で泥酔男性、パトカーで急死 死因は肺うっ血

大阪市都島区の路上で泥酔し、

警察のパトカー移動中に意識がなくなり死亡した今回の事件。

 

死因は肺うっ血のようです。

 

事件現場を特定しました!

<news画像>

 

<googlemap画像>

 

 

現場は上記googlemapの通り、

京橋一番街すぐ近く、

京橋西交差点の近くであったようです。

 

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都島区で泥酔男性死亡 事件内容

20日午後10時半すぎのことです。

 

大阪市都島区の路上で泥酔し

警察に保護された男性がパトカーで移動中に意識がなくなり、

その後、搬送先の病院で死亡が確認されました。

 

 

こんな事件、聞いたことありません。

逮捕当時は「殺すぞ」などと、

まわりに威嚇しまくっていたようです。

 

死亡したのは豊中市の会社員の男性(33)で、

パトカーの中でも暴れたため警察官が

2人がかりで押さえつけていたということです。

 

興奮状態で、

血管が切れたりでもしたのでしょうか。

死因は肺うっ血といいます。

 

引き金はお酒を飲みすぎて泥酔状態であったことか、

なんらかの事情がありそうですね。

 

 

 

事件の始まりは、

都島区東野田町で「客が酔っていて絡んでくる」と

タクシー運転手から110番通報があったところからです。

 

警察が駆けつけたところ、

泥酔した男性がタクシー運転手と口論になっていて

暴れていたため取り押さえパトカーに乗せました。

 

そのまま警察署に移送していたところ、

突然意識がなくなったということです。

男性はその後、搬送先の病院で死亡が確認されました。

都島区で泥酔男性死亡。死因は?ぐるぐるバット状態の飲酒量?

死亡するくらいの泥酔。

どんな状態なのでしょうか?

 

例えるならば、

「ぐるぐるバット」

みなさん、経験ある方多いのではないでしょうか。

 

あれくらいの状態になったら、

泥酔で死亡することも

ありえるかもしれません。

 

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①酩酊期(めいていき)

千鳥足レベル

・ビール 4〜6本

・日本酒 4〜6合

・ウイスキー・ダブル 5杯

→小脳が麻痺して運動失調となり千鳥足になる。

 

②泥酔期

まともに立てず、意識がはっきりしない。

・ビール 7〜10本

・日本酒 7合〜1升

・ウイスキーボトル 1本

→海馬が麻痺して、今やっていること、

起きていることを記憶できない。

 

③昏睡期

揺り動かしても動かない。呼吸が深い。沈黙。

・ビール 10本以上

・日本酒 1升以上

・ウイスキーボトル 1本以上

→脳全体に麻痺が広がり、呼吸中枢も危ない状態になる。

 

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おぉ・・・

お酒って飲みすぎると怖いですよね・・・!

 

おそらく、ぐるぐるバット並みの泥酔としたら、

②泥酔期

並みの飲酒量でしょう。

 

ビールにして7〜10本!

 

いや、喧嘩できるほどであったので

それくらいと思いましたが、

 

死亡してしまうならそれ以上は飲んでいそうですね・・・

 

③昏睡期であったのではないかと思います。

 

ビールにして10本!

 

それだけどこで飲んだというのでしょうか。

都島区で泥酔男性死亡 まとめ

・警察に保護された男性がパトカーで移動中に急死。

昏睡期レベルの飲酒をしていた可能性。

読んでいただきありがとうございます。

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