事件

渡辺陽太 地商ファクトリー社長のエリート家庭。鬼畜が育った環境【ミスター慶應】

渡辺陽太は地商ファクトリーの社長だった?

鬼畜が育ったエリート家庭の環境とは!?

 

先月、見知らぬ女性に、

性的暴行を加えたとして逮捕された、

ミスター慶応2016年候補者(ファイナリスト)の

渡辺陽太(わたなべようた)容疑者(昭和学院秀英高校で留学経験あり)。

 

連日、報道が収まる気配がないのは、

やはり渡辺(渡邉)陽太容疑者が醸し出す独特のオーラと

ミスター慶應ファイナリストという肩書からでしょう。

長身が売りだと語った渡辺(渡邉)陽太容疑者の家族は

一体どんな人たちなのでしょうか。

 

父親(渡邉元一郎 社長)と祖父(渡邉元 会長)の

名前と画像、会社名までネットでは特定!

 

ここでは、5ch(2ch)などから

祖父の会社名である「株式会社 地商土木」の評判が

貧困ビジネスである真相まで書いています。

[ad]

渡辺陽太 地商ファクトリーを父親と祖父から受け継いでいた

すでに削除されている渡邉陽太 (@mrkeio16_no3) | Twitterdでは、

こんなツイートもあり、

実家は港区、また留学経験のある

お坊っちゃまということがこれまでに分かっています。

 

そして実は、渡辺容疑者自身が資本金100万円の

「株式会社 地商ファクトリー」の代表に就任しているとも噂です。

 

同姓同名の可能性も否めなくはありませんが、

父親と祖父が地商土木の会社を経営し、

会長に就任していることから、

家族経営の会社の跡取り息子だった可能性も十分に考えられます

 

渡辺陽太ミスター慶應 2016のプロフィール

ツイッターより)

  • 大学:慶應大学2年
  • 年齢:22歳
  • 高校:不明
  • 出身地:千葉県
  • 住まい:東京都港区元麻布
  • 血液型:A型
  • 身長:182.5センチ
  • 高校:昭和学院秀英高校でニュージーランドに留学経験あり(リンフィールドカレッジに在籍)
  • 2016年にミスター慶應ファイナリスト5名に選ばれた中性的な顔立ちのイケメン君

まさに自己責任としか言いようがありません・・・

ここまでは人生、勝ち組だったのに、

一気に転落してしまったのは。

 

渡辺陽太の祖父・渡邉元 会長 会社名、画像は?

こちらが、渡辺陽太容疑者の祖父の渡邉元氏と悦子夫人

と言われています。

千葉市若葉区桜木に本社がある

(株)地商総業の会長に当たる渡邉元氏

愛媛県今治市の開拓農家の長男の生まれ。

 

高校を卒業後裸一貫で上京、 企業を起し、

わずか40年で今日の地商グループを築いた大実業家とのこと。

成金とはこのことをいうのでしょうか!?

 

2013年に催された創立40周年の式典パーティーでは、

夫人と立席し、

これまでこられたのは皆さん否、妻悦子のおかげです(拍手)。

社長は運がいいね、付いてるね、時代が良かったとよく言われるが、これは間違いで努力したからです(拍手)。

私は韓国で生まれ、父の実家の愛媛県で育ち、高校を卒業して千葉で事業を始めてから55年になります。千葉は環境にも恵まれた本当に良いところです。千葉テレビカラオケ大賞21の番組を始めてから31年になります。会社が元気でいるうちは続けたいと思っています。本日は楽しい企画を用意しています。最後までごゆっくりおくつろぎください」(2013年5月9日「稲毛新聞より」)

と挨拶していたといいます。

カラオケが大好きというのも、

写真からうなずけますね。

 

陽気そうで、人徳のありそうな祖父です。

 

渡辺陽太に会いたくない!渡邉元 会長は激怒!

めちゃくちゃ怒ってますね・・・

これは示談は無しか・・・!?

刑罰もま逃れられないかもしれません。

 

渡辺陽太の父の会社「地商土木」が貧困ビジネスという噂

 

一方で、この会社名を検索すると

「貧困ビジネス」との噂もあり、予測検索で表示されてきます。

 

「貧困ビジネス」とは、

ホームレスや派遣・請負労働者など

社会的弱者を顧客として稼ぐビジネスのこと

 

NPO法人(特定非営利活動法人)の湯浅誠事務局長が提唱した言葉。

弱者の味方を装いながら、実は彼らを食い物にするもので、

代表的な貧困ビジネスにネットカフェ、

住み込み派遣、ゼロゼロ物件などがあります。

(コトバンク参照)

 

その理由がこちら。

これはネット掲示板の投稿です。

この施設は信用できない

642 :名無しさん@介護・福祉板:2015/03/16(月) 17:32:57.08 ID:+MoAv5Ql

千葉市の中央区と若葉区に暗躍する第一元商という地商土木会社が経営する有料老人ホーム「アートヒルズ蘇我」は貧困ビジネスの典型。男性しか入居が出来ないのですが、同じ敷地内に土木作業員の飯場があり、更にNPO法人「共生協会」という若い人向けの貧困ビジネス施設に併設されています。

 

食堂はこれらの人が共有で、トイレ、風呂、ゴミ捨て場を入居老人に当番制で掃除をさせるという有り得なさ。殆んどの入居者が生活保護受給者で、入居の際に強制的に通帳を取り上げられ、通帳が無いホームレスだった方等は同伴で通帳を作りに行かされます。扶助費のうち住宅扶助費45000円、食費45000円その他配膳が必要な人は月3000円、病院等の送迎1回につき500円を搾取され手元に残るお金は僅かなので、身動きがとれず囲い込まれます。

 

施設長の笈○氏は入居者に怒号をあげたり叩いたり虐待もしています。部屋の広さは四畳程度で風呂トイレは共同で、トイレにある洗面所は湯沸し器すらありません。この間取りで住宅扶助費上限額を設定するボッタクリ様。生活保護費は入居者全ての分を施設員が取りに行き受給日から5日後に配給するように老人を並ばせて配るシステムです。

 

昨年までは常勤の施設員に介護に関する有資格者がおらず、日中のみ介護ヘルパーがパートで来るのみなので、夜間は施設員は不在です。1年の間に10人程度朝出勤してきた施設員に部屋で亡くなっている状態で発見される有り様。今貧困ビジネス型老人ホームが問題になっているので、晒して置きますね。

(引用:5チャンネル

つい、一気読みしてしまうほど、

悲惨な経営が行われているようです。

 

どうやら評判はあまり良くないのは事実のようですね。

嘘か誠かはわかりませんが、

また、父親についても名前が判明しています。

 

渡辺陽太 父親は渡邉元一郎 社長

父親についても、

おそらく祖父が会長職に就いて、

あとを継いでいたと思われます。

 

名前も書いていますし、住所も、

千葉市若葉区桜木に本社があるという点で一緒です。

 

渡辺陽太 ミスター慶應 2016 「きっかけはおじいちゃん」

こちらのミスター慶應

候補者2016ダイジェストムービーでは、

このように述べています。

「おじいちゃんの期待に添えること」

 

応募のきっかけとしては、一番大きいのが、

”おじいちゃん孝行ですね”

おじいちゃんは僕が慶應大学に進学することを決めてから、慶應に入るなら石原裕次郎みたいになれと発破をはけてきて、ミスター慶應になることがおじいちゃんの期待に添えることかなと思って、近いニュアンスがあるんじゃないかなと思ってエントリーしました。

 

●「グランプリへの意気込み」

僕がファイナリストに選ばれて一番喜んでくれたのが、家族だった。ミスター慶應コンテストを盛り上げて、結果、グランプリを取ることができれば、親孝行ができるんじゃないかなと思いました。

→ミスター慶應に輝くことができなかったことが、

彼にとって、人生を狂わせる一つのきっかけに

なってしまったのでしょうか。

 

まさか、祖父の会社を継ぐどころか、

その意思を半ばで終わらせてしまうなんて。

 

とはいえ、どうやら渡辺容疑者にはご兄弟がいて、

次男、三男らしき人物もいますので、

後継ということに関しては、困らないのかもしれません。

読んでいただきありがとうございます。

[ad]