片山さつき 模試1位で神童!ミス東大美人に選ばれた噂マジ!?口利き文春砲

芸能

片山さつきは昔、模試1位で神童と呼ばれていた。

ミス東大美人に選ばれたのか、美人という噂も?

 

片山さつきが文春砲で”口利き”の証拠文書を報道されています。

国税で着手金100万、古巣・財務省へ依頼!

税金をなんだと・・・とんでもないですね。

 

 

そんな片山さつき議員、さてどんな人物なのでしょうか?

調査してみました!

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片山さつき 模試一位の神童。

片山氏といえば自他ともに認める「エリート中のエリート」

 

絵に描いたようなエリート街道を歩んできた片山氏は、

子供のころから「神童」と呼ばれていたといいます。

 

高校3年生の最初に受けた全国模試で、1位の座に。

代々木ゼミナールの全国模試で、

現役の女子学生がトップにたったのは初めてのことでした。

その後、東大法学部に進み、大蔵省へ入省する。

 

「サッチャー首相を見て、女性でも国のトップになれるんだなと思ったんです。それで、政治家よりも権力を持っていた大蔵省に入って、ど真ん中で権力行政をやろうと考えました」

 

「大蔵省にはカミソリみたいに頭が切れる人がたくさんいましたね。頭のよい人たちの集団だから、女性であろうと、実力があれば認めてくれた。大蔵省以外の役所だったら、逆に潰されていたかも知れません」

 

【経歴】

東大法学部を卒業後

→1982年に旧大蔵省に入省

→在職中にフランス国立行政学院に留学

→女性初となる主計局主査、その後、主計局主計官などを歴任。

→2005年の衆院選に自民党から出馬し、初当選。

 

 

小学校時代の知人はこのように証言しています。

「『開校以来の天才』と言われていて、しかも美人。もちろん有名人でした。教科書を読めば何でもすぐに理解できるらしく、『私と同じ勉強法をすれば、誰でも東大に受かりますよ』なんてことをサラリと言ってました」

 

大手予備校の全国模試で1位になった経験もある神童の感覚は、

やはり常人とはかけ離れているようですね。

 

自民党関係者の証言:

「選挙応援に来てもらった時に話をしていると、突然『私の父も東大なんだけど、理系なんですよね』と、問わず語りをはじめましてね。

こちらが『そうなんですか』と話を合わせていると、『でも、私は法学部に行って大蔵省に入ったんですよ』と、サラリと言う。嫌味ではないんです。天真爛漫な人なんでしょうね」

ただ、こういった奔放な発言が、

これまで繰り返し問題となってきています。

 

 

 

今回の報道も、ある発言が火種となっています。

 

「(国税)100万なんて決して高くないわよね」

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片山さつきミス東大の美人だったウワサ

片山さつきが、ミス東大であったというウワサがあります。

<若かりし頃の画像>

 

美人でありますね。

 

東京大学在学中、

集英社の雑誌『non-no』のキャンパス特集企画で

「ミス東大」として取り上げられたことから、

「ミス東大に選ばれた」と言われる事があります。

 

しかし、

東大のミスコンテストで選ばれたわけではないようです。

片山さつき 文春で口利き疑惑の報道

今週発売の週刊文春が、

片山さつき地方創生担当相の、

国税庁に対する口利き疑惑を報じます。

 

会社経営者から100万円を受け取り、

確定申告を巡り口利きをしたとの内容です。

 

 

同誌のインターネットサイトなどによると、

経営者は税務調査を受けて

税制優遇がある「青色申告」が取り消されそうになり、

2015年に片山氏の私設秘書をしていた南村博二

働き掛けを依頼。

 

南村博二秘書からは文書で、100万円を要求されたため

指定口座に振り込み、片山氏が依頼に応じて

国税庁関係者に電話をした、としています。

 

 

文章作成した南村博二とはどのような人物なのでしょうか?

片山さつきが”口利き”依頼した南村博二の経歴と画像

 

片山議員は、

口利きを”側近秘書”の南村博二さんに依頼していました。

 

どのような人物なのでしょうか?

調べてみました!

 

  • 名前:南村博二(なむら ひろじ)
  • 生年月日:1955年10月29日
  • 年齢:62歳
  • 出身地:東京都港区
  • 高校:千葉県立千葉高校
  • 大学:早稲田大学
  • 大学院:中央大学大学院法学研究科博士後期課程単位取得満期(民事法専攻)
  • 職業:税理士、神奈川工科大学大学院講師、国立筑波技術大学講師、早稲田大学総長室代議員

 

早稲田大学を卒業後、

中央大学大学院の法科研究科にて

民事法を専攻して研究をされています。

 

 

その経歴も華々しいものでした。

<経歴>(順不同)
大和証券(売買監査室)・大和証券SMBC(引受審査部)
財団法人日本数学検定協会(文部科学省認可公益法人)顧問
株式会社船井財産コンサルタンツ(上場企業)CIO(財務担当執行役員)
KDA監査法人(税理士)・日本振興銀行(執行役経営監査部長)
東京富士大学経営学部(講師)・社団法人日中環境都市開発(代表理事)

<歴任>
衆議院大蔵委員(秘書)・参議院文教科学委員(秘書)
早稲田大学校友会(代議員)・麻布高校PTA(常任委員)
東京税理士会(幹事)・東京都行政書士会(代議員)・東京商工会議所税制委員会
麻布法人会・税制委員・産業組織心理学会(理事)・日本ビジネス実務学会(座長)

http://nfg.jpより引用

現在は神奈川工科大学大学院講師、

国立筑波技術大学講師、

早稲田大学総長室代議員と複数の大学で教鞭をとっていますね。

 

中央大学大学院を卒業後、

大和証券グループ本社 経営企画部で

株式公開の担当として勤務しています。

 

 

今では当たり前ともなっている

企業の内部統制報告書の日本版であるJ-SOXを

「国内で初めて」単独で作成して、

内閣総理大臣に提出するという離れ業を成し遂げています。

 

 

 

みずほ銀行出身の作家で実業家でもある江上剛氏

日本振興銀行の社長を務めていたときに、

声がかかり再生担当の執行役経営監査部長に就任しています。

 

 

 

そこでもまたまた「日本初」となる銀行のペイオフを担当します。

 

なんだか日本初のことをかなり成し遂げていそうですね。

そんなことからか政治とのつながりも深くなっています。

 

そのような内容のSNSへの情報発信も

活発に行っているようですね!

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そんな南村氏が100万円口”利き”の容疑に

巻き込まれているとはなかなか考えられませんが。

 

そもそも”口利き”とは、

間に立って紹介や世話をすることをいいます。

 

何か業者が利権を得たい場合

→業者が議員に政治献金する

→議員が官僚に頼む

→官僚はその業者にカショヅケをする

 

この場合、議員が口利き役です。

 

 

 

官僚が業界に天下る→業界は天下り官僚を優遇する

→天下り官僚が元居た役所に口利きする

→役所はその業界に有利に取り計らう

 

の場合、天下り官僚が口利き役です。

 

 

定義が難しいのですが、

正確には、会う約束をしておかないと

後々コマs流事になるという例ですね。

 

 

なお著書も数多く出版してるようですね。

 

 

本人の写真を見るととても温和そうな表情をされていますよね。

とても詐欺的なことを起こすような人物には

おもえないですが。。。

 

 

 

人は見かけによらないということですね。

100万という値段は税金としても

大きなものでしょう。

 

額の問題でなく、

国民のなけなしのお金から出しているのですから。

南村博二事件のまとめ

・片山さつきは模試一位の天才神童だった。東大時代は美人だが、ミスコンには出ておらず。

・片山さつきの私設秘であった南村博二氏が「片山さつき議員が財務省に口利き疑惑」と週刊文春で報道!

読んでいただきありがとうございます。

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