平野正一 顔写真や転覆事故原因。相次ぐプレジャーボート事故、海底で発見

事件

平野正一さんの顔画像や転覆原因は?

夏の時期からプレジャーボートの事故が

相次いています。

 

そもそもプレジャーボートって何?

今回はこちらの疑問について答えます!

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平野正一さん転覆死亡事故のプレジャーボートって?

「プレジャーボート」とは、

一般的にモーターボート、ヨット等に使用される

小型船舶の総称となります。

 

簡単にいえば、

個人がレジャー用として使う、モーターボート、ヨット

のことです。

 

マリンスポーツ人気も相まって、

ここ10年で2倍も増えているほど人気のようです。

 

日本マリン事業協会が、

50代、60代男性が中心のプレジャーボート界に、

新たな風を起こそうと、

「釣りガールによるフィッシング駅伝バトル」

などを企画しています。

 

今回のような事故が起きてしまうと、

プレジャーボート界にとっても

逆風となってしまいます・・・

平野正一さん 小型船転覆で死亡(桑名沖海底で発見)

小型船が転覆し、

乗っていた男性が行方不明となった事故。

 

12日朝、

三重県桑名市福岡町の揖斐川口灯台から

北北西1000メートルの沖合で、

 

四日市海上保安部は同日午後5時ごろ、

現場の南約150メートルの海底に男性が沈んでいるのを発見。

しかし搬送先で死亡が確認されました。

 

同県東員町、

自営業平野正一さん(62)で死因は溺死とみられます。

 

海保によると、

船は平野さん所有の長さ5・7メートルのプレジャーボート。

家族によると、11日夜に

「明日早朝に(仕掛けた)網を上げる」と告げ、

12日午前4時ごろに1人で出掛けました。

 

転覆当時、10~12メートルの強風が吹いていたといいます。

転覆したボートを見つけた

漁師の男性(45)から118番がありました。

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プレジャーボートが岸壁に衝突、7人が重軽傷

23日午前9時25分頃、

広島県尾道市向島町で、尾道水道を航行していた

プレジャーボートが岸壁に衝突したと、

乗っていた女性から119番通報がありました。

 

尾道海上保安部によると、

船は全長約7メートルで、子どもや高齢者も乗っていたといい、

事故の原因を調べています。

 

また、尾道市消防局によると、

乗船していた7人を病院に搬送、うち3人が重傷といいます。

 

場所は、広島県尾道市新浜の沖約350メートルの瀬戸内海。

男女7人が乗ったプレジャーボート(全長7・36メートル)が

向島むかいしま(尾道市)の岸壁に衝突し、前部が大破しました。

 

こちらのプレジャーボートですが、

ニュース画像からレンタル会社が判明しました!

(詳細は下部で)

 

乗船者が119番。操縦していた男性(62)と80歳代の母親、

20歳代の娘の計3人が骨折などの重傷、

60歳代の妻ら3人が軽傷を負いました。

 

ボートは尾道市新浜の護岸から出港した後、

南へほぼ直進してぶつかったようです。

操作ミスなのか、船のトラブルなのか・・・

原因究明が求められています。

 

また、当時のプレジャーボートを

どこでレンタルしていたのかも判明しています。

プレジャーボートはどこで借りたのか?

ニュース画像から、

プレジャーボートに店舗名のロゴが確認できました。

さとうマリンサイクル

というお店のレンタル品のようです。

〒722-0014
広島県尾道市新浜2丁目5

TEL 0848-22-5575

 

S&S協議会(瀬戸内マリンネットワーク)に所属しています。

S&Sは海の安全啓発と相互の情報交換を目的に設立されました。

 

瀬戸内海という地域特性を充分に理解し、

マリンスポーツを愛する人々に、

より深く瀬戸内海を愛してほしいと願い、

様々な分野で地域貢献活動をしているそうです。

 

何かしらの欠陥品をレンタルしていたのであれば、

こちらの会社にとって大きな責任問題となるでしょう。

 

過去の事故履歴を調べたのですが、

これといいって大きな事故は起こしてないようでした。

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平野正一さん転覆死亡事故 まとめ

・「プレジャーボート」とは、一般的にモーターボート、ヨット等に使用される小型船舶の総称。広島でも同じような事故があった。

・小型プレジャーボートが転覆し、乗っていた平野正一さんが死亡、海底で発見。

読んでいただきありがとうございます。

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