白井繁治 刺青の画像写真(超すごい)!実は妻タイ人に愛されていた。

事件

14年間タイで逃亡生活を送っていた、

白井繁治 容疑者が10日、

入れ墨(刺青)が決めてとなって逮捕されました。

 

白井繁治 容疑者の顔画像や入れ墨(刺青)の画像なども

調べていきたいと思います。

 

また、白井繁治 容疑者は逃亡先のタイでは

親切で愛されていたという情報もありましたので、

気になるのでそこも突っ込んでいきたいと思います。

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白井繁治(顔画像)逮捕!入れ墨(刺青)が超凄い

入れ墨(刺青)が、かなりガッツリ入ってますね。

ここまでやるとかなりのインパクトになって

威圧的に感じてしまいます。

 

今回の騒動の概要としては、

元暴力団員の白井繁治 容疑者が14年以上も

タイで逃亡していたが、10日に逮捕されたということです。

白井繁治 容疑者は2003年に抗争相手の方を

討ち取ることに関与した容疑で、

指名手配されていました。

 

そこから逃亡生活がタイで始まったわけですね。

逮捕の決め手となったのは、

野外でチェッカーゲームをしているところを

地元住民が写真を撮って、ネットに投稿したことです。

 

白井繁治 容疑者は小指もなければ、

体中に入れ墨(刺青)をしているので、

いやでも目立ってしまいますよね。

 

投稿された写真はインターネットで

1万回以上シェアされて拡散し、

それを日本の警察の目にとまり逮捕へとつながりました。

 

 

14年も逃げていたので、

油断していたのかもしれませんね。

 

「14年も経ったから忘れているだろう」

とか思ったかもしれませんし、

 

「こんだけ逃げたらもう大丈夫」

とたかをくくっていたのかもしれません。

 

ですが、日本の警察見逃していませんでした。

全身の入れ墨を見て怪しいと思ったんでしょうね。

 

ネット社会が進む昨今だからこその逮捕となりました。

すぐに拡散され世に出回るので、悪い事はできませんね。

 

 

5日の裁判員裁判で、

検察側は

「被告は拳銃が入った紙袋を運ぶなど事件で重要な役割を果たした」

と指摘し懲役18年を求刑。

 

これに対し弁護側は、

「被告は紙袋の中身を知らなかった」などと無罪を主張しています。

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白井繁治は実はタイでは愛されていた!

実は、白井繁治 容疑者は14年もの逃亡生活の間の中で

結婚して嫁さんがいます。

さすがに写真はないのですが、

現地の女性と結婚してはた目から見たら

悠々自適の老後生活を送っていたらしいですね。

 

白井繁治 容疑者は公園で暮らしており、

周辺の掃除や住民のための買い物をして、

住民から心付けを受け取り生活していたようです。

 

一応逃亡生活なので、

目立たないように暮らしていたのかもしれませんね。

(金がないだけかもしれませんが)

 

意外なことに、そこの住民の男性からは

「親切な人で、みんなから愛されていた。

入れ墨を見せられた時は少し驚いた」

と語っていたそうです。

 

大柄な態度を取ると後々問題になって生活できないから、

親切にして細々と暮らし、

目立たないように逃亡生活をしていたかもしれません。

嫁までいて生活も充実してたのは驚きです。

白井繁治のまとめ

逮捕された時、

白井繁治 容疑者はタイ人とチェスをしていたみたいです。

逃亡と言いますか、

のんびり生活していて第2の人生を歩んでいる印象を受けました。

 

逮捕されてこれから罰を受けるわけですので、

亡くなるまで捕まってるかもしれませんね。

 

タイでの嫁さんとは引きはがされてしまいましたが、

嫁さんは何を思うのか…

なんか切ないです。

 

 

 

読んでいただきありがとうございます。

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