清原和博 うつ病で自殺願望?恋人の支援虚しく…職質で注射痕あり尿検査

芸能

清原和博(51)がうつ病を患い、自殺願望も口にしている!?

新宿で警察の職務質問を受けたところ、

注射痕が見つかり、そのまま尿検査を受けた・・・。

結果は・・・?

 

こんな衝撃情報が駆け巡ったのは9月半ばのことでした。

 

恋人が献身的に清原の支えている、

現在と更生までの道筋はいかがなものなのか。

今回はこちらについて調査しました。

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清原和博 著書『告白』での独白

清原は著書『告白』で、夜の酒場で闇の世界の人間と遭い、

覚醒剤と遭遇してしまった、と打ち明けています。

 

「西武時代、独身寮で一緒だったデーブ大久保さんは兄貴分。

事件後、家に引き籠(こも)るキヨを食事に誘うなど気にかけていました。

『オレがやってる居酒屋で働かないか?』

と就職口も世話しようとしたのですが、

キヨは断って来たんだそうです。

彼の生活費を工面している者がいるということでしょう」

(清原の知人)

 

逮捕時に付き合っていた20代の恋人は、

いまも清原の側にいて彼を支えていますが、

高級マンションでの引き籠り生活を維持するためには

相当な経済力が必要です。

 

「闇の世界の人間」が、

タニマチのような存在になっているとしたら、

社会復帰は遠のいてしまう。。。知人はそう心配しています。

 

「シャバに戻ってしばらく続けていた

朝のウォーキングも止(や)めてしまいました。

顔がむくんでいるのは、

覚醒剤中毒と併発する鬱(うつ)病のツラさから逃れるために

ミンザイ(睡眠導入剤)と精神安定剤を服用しているからでしょう。

ギリギリの闘いが続いているのです」

 

 

先の著書で清原は

〈気づけば、覚醒剤の打ち方っていうのを検索していることもあるんです〉

とも告白。

 

現在も清原は人生の崖っぷちに立っているようです。

8月には彼が最も輝いていた場所、

甲子園で100回大会を観戦していたようです。

 

顔写真を見ると、少しホッソリしていた様子でした。

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清原和博氏が歌舞伎町で職務質問。覚醒剤の再犯を疑われ連行

「新宿と言えば、かつて警視庁組織犯罪対策5課が大規模摘発を行った薬物供給ルート”新宿の薬局”があった場所。いまも闇勢力が跋扈(ばっこ)しており、根絶には至っていません。そんなところで清原は何をしていたのか? 各社、ウラ取りに走りました」 <フライデー>

 

結論から言えば、

新宿で職質を受けたことも、

注射痕が見つかったことも、

尿検査を受けたことも事実。

 

ただ、結果は「シロ」だったといいます。

 

疑われたことに、

清原は自殺願望も口にしているようです。

 

 

著書『告白』がベストセラーで社会復帰と思いきや…

このまま更生できるか

今年1月、歌舞伎町でしゃぶしゃぶを食べた清原。
居合わせた客によれば「久々の外食だ」と話していたとか。

 

「当日、清原は糖尿病の検査の後、

食事するために新宿に向かっており、

注射痕は病気治療等のためにできたものだそうです。

 

ただ、見つけてしまった以上、警察としては見逃すわけにはいかない。

実際、覚せい剤取締法違反で有罪判決を受けた者の

4人に一人が4年以内に再犯するというデータがある。

 

まして清原は常人なら致死量に相当する量の

シャブを喰った重度の中毒者ですから、

当然、監視対象となっています」(捜査関係者)

 

清原の自宅はベイエリアにある高級マンション。

恋人の献身的な支援はいつまでもつのか・・・

まだまだ更生に向けてギリギリの闘いが続きそうです。

清原和博 職質連行事件のまとめ

・清原和博(51)が新宿で警察の職務質問を受けたところ、注射痕が見つかり、そのまま尿検査を受けた。結果はシロ。

・禁断症状でギリギリの闘いが続いている。

読んでいただきありがとうございます。

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