吉澤ひとみ姑の自殺未遂は文春が原因か。義母懺悔告白、記事内容速報!

芸能

吉澤ひとみの義母の睡眠薬による自殺未遂は、

文春が関係していたのか?

13日発売の文春タイトル「夫の母が懺悔告白」

 

発売したての文春内容の速報とともに、

事件を追います。

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13日発売 週刊文春の内容

13日に発売された文春では、

吉澤ひとみの祖母が苦悩する様子が載せられていました。

 

 

「相手の方にも、多くの方にも迷惑をかけ、

そして法を犯したんです。

それはきちんと償うべきだと思っております。

息子も責任をきちんと取って、

ひとみちゃんもしっかり反省して、

夫婦でやるべきことをやっていってほしいです」

 

「7月には、みんなで軽井沢に行きました。

ビールや缶チューハイを飲んでいましたね」

 

「お酒に潰れるのは見たことがありません。

いつもシッカリしている子です」

 

「子供の離乳食もきちんと作って、

お母さんとしてもがんばっています。

ああいう方がお嫁さんに来てくれて、

私は本当に嬉しいんです。

ひとみちゃんは結婚するとき私に、

”お義母さんの娘になれて嬉しい”

って言ってくれたんですよ」

(うっすら涙を浮かべて)

 

 

 

祖母が吉澤ひとみを信頼している言葉がありつつ、

楽しかった過去の振り返りが多かったようにも思えます。

 

もしかすると、「もうあの頃には戻れないかも・・・」

と心理的に追い詰められることで今回のような自殺未遂に

走ってしまったのかもしれません。

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吉澤ひとみの義母 睡眠薬で自殺未遂

吉澤ひとみの義母が、大量の睡眠薬を服用し、

自殺を図り緊急搬送されました。

 

 

吉澤ひとみの逮捕から4日後の夕方のことです。

致死量に近かったそうですが、幸い一命を取りとめました。

ある週刊誌の記者から、

直撃取材を受けた後のことだったようです。

 

この雑誌記者とは、文春だったのでしょうか。

実際に文春は、13日発売の雑誌にて

義母への取材内容を載せておりました。

 

 

 

吉澤は15年11月にIT企業の経営者と結婚。

翌年には男児を出産している。

千葉県に住む吉澤の義母が、

週刊文春の取材に対し重い口を開いた。

 

「朝起きたら、ひとみちゃんがもう遅刻してしまう

時間だったみたいで、着の身着のままで家を飛び出し、

車で向かってしまったらしいです。

(事故のあと)近くに車を停めて、

息子に電話をしたといいます。息子は『すぐに110番しろ』と……」

義母が語った吉澤ひとみ「飲酒ひき逃げ」当日の“行動”と“酒”引用

 

吉澤さんが育児に悩んでいることを知らなかった義母は

「なぜ助けられなかったのか」

 

と思いつめてしまったそうです。

 

 

ただ、文春以外にも義母に取材を行った記者は

たくさんいるはずです。

文春だと特定できるものではなさそうですが、

義母の体調が戻ってきたらなんらかの独白があるかもしれません。

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吉澤ひとみ ひき逃げ、酒気帯び運転の疑いで逮捕

元「モーニング娘。」でタレントの吉澤ひとみ(33)が

警視庁中野署に、

自動車運転処罰法違反(過失傷害)と

道交法違反(ひき逃げ、酒気帯び運転)の疑いで逮捕!

 

 

6日、都内で酒気帯び運転をしてひき逃げし、

2人に軽傷を負わせました。

捜査関係者によると、吉澤容疑者は

6日午前7時ごろ、酒気帯び状態で乗用車を運転し、

東京都中野区の東中野駅横の交差点に赤信号を無視して進入。

 

自転車で横断していた20代女性をはね、

自転車が倒れたことで、

近くを歩いていた40代男性にもケガを負わせましたが、

そのまま現場を離れた疑いがあります。

 

同乗者はいませんでした。

 

吉澤容疑者は約15分後「自転車をひいた」と

110番し現場に戻りました。

 

警察官が事情を聴き、

呼気検査で呼気1リットル当たり0.15mgのアルコールが

検出されました。

基準値の4倍近くのアルコール度数が検知されていました。

「周囲に車が多く、停止できなかった」などと説明しています。

 

飲酒の状況について関係者は

「深夜2時ごろまで飲んでいたと聞いています。

自宅だと思われますが…」と説明。

 

 

吉澤容疑者は自宅から、

この日午前9時半から出席予定だった

練馬区内のイベント会場に向かう途中だったといいます。

 

イベントは急きょ欠席し、出席した保田圭(37)は

「急きょの都合ということです」と説明していました。

 

 

一方、現場に居合わせた女子中学生(14)は

スポニチ本紙の取材に、混用に証言しました。

「歩行者信号が青になった直後、

白いワンボックスカーが止まる気配なく、

そのまま交差点を進み自転車と接触した。

その後、車は約50メートル先の赤信号で停止したが、

青になると走り去った」

 

 

吉澤容疑者はこの日午後9時すぎ、

身柄を中野署から、留置先の原宿署に移された。

捜査員に両脇を抱えられ、うなだれていました。

 

昨年9月にも、板橋区で乗用車を運転中、

ワゴン車と衝突する事故を起こしていました。

 

また07年1月には弟の弘太さんを

乗用車にはねられる交通事故で亡くしています。

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住人が語る、事故現場の東中野とは

東中野駅とは、

新宿駅から総武線で2駅の、

住宅の多い地域です。

 

 

3年ほど住んでて思うことが、

・結構高齢者もしくは若い人が多く歩いている。

・道路を信号見ずに渡る人も多い

・お金持ち?多そう。

 

現場は駅前のサミットあたりであると報道されています。

人が多く集まるスーパーであり、

交通量も朝から多いところです。

 

容疑者が走っていたであろう山手通りの317号線道路は、

道路幅が広くととてもスピードを出しやすい道路です。

 

急いでの運転であったなら、

事故を起こしやすい場所ではあったかもしれません。

 

特に、東中野駅前の朝の人の多さは

なかなかの量です。

まとめ

・吉澤ひとみ義母が、雑誌取材の後、睡眠薬で自殺未遂。

・13日発売の文春に義母の「懺悔告白」というタイトルで、義母の吉澤ひとみへの信頼の文章掲載。

読んで頂きありがとうございます。

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