寺本莉緒 劇団挑戦!経歴やサイズ、広島写真。きっかけは「あいつでかいよ」

芸能

寺本莉緒(ミスヤングマガジン)が、

劇団ミスマガジンで舞台に挑戦!

 

自分の武器にきづいたきっかけの「一言」が面白い!

経歴やスリーサイズは?

地元、広島での印象は。

調査しました!

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寺本 莉緒 男子「あいつでかいよ」の一言で

芸能界入りのきっかけは中学生の時、

舞台に出演した友人に周りの目が一気に行ったことから、

負けていられないと思ったことからだったそうです。

 

そんな中、ある男子学生の一言で、

自分の武器に気づいたのだとか。

 

「あいつ、でかいよ」

 

中学生時代、体育の授業中に、

男子生徒の「あいつ、でかいよ」というひそひそ声が

聞こえたことで、胸が自分の武器だと自覚したそうです。

 

DREAM GIRL AUDITION 2015を経て、

レプロエンタテインメントに所属。

 

2017年4月に舞台「ローファーズハイ!!」に出演しました。

以降、同年8月にも同舞台に出演。

 

同年12月には、

ミュージカル「屋根の上のヴァイオリン弾き」に出演しました。

 

2018年、7年ぶりに復活した「ミスマガジン2018」にエントリー。

同年7月、準グランプリに相当する「ミスヤングマガジン」を受賞。

 

★広島県出身者がミスヤンマガ(2001年以降)に

選ばれたのは史上初のことでありました。

 

個人的に、広島の女性って可愛い人多いと感じますが、

以外にも史上初だったのですね。

広島初のアイドルとして名をあげた瞬間でありました。

 

 

趣味は野球観戦。プロ野球は地元の広島ファンで、

特に好きな選手は菊池涼介。

 

カープ女子ですね^^

 

特技はダンス、ピアノ、英語。

英語が得意なのは、インターナショナル・スクールに

通っていたためでもある。

頭も良さそうですね。

 

兄が2人いるとのことで、

運動神経も良さそうなイメージです。

 

経歴を見ると、文武両道の逸材感が感じられます。

劇団ミスマガジン結成

多数のアイドル・女優・歌手を輩出し、

今年7年ぶりに復活した名門ミスコン、

 

「ミスマガジン2018」

 

こちらがグラビアの世界を飛び出し、

本格的な舞台演劇に挑む

 

「劇団ミスマガジン」を結成しました。

 

11月7日から11日まで、

東京・新宿のシアターブラッツで、初公演を行います。

劇団は以下のメンバー

「ミスマガジン2018」グランプリの沢口愛華(15)

「ミス週刊少年マガジン」の岡田祐里乃(19)

「ミスヤングマガジン」の寺本莉緒(16)、

「読者特別賞」の池松愛理(21)

「審査員特別賞」の佐藤あいり(21)

 

こちらの5人を中心に、

これから数名が新しく加わる予定です。

 

 

舞台の脚本と演出は、

青春劇の旗手として注目を集める、

気鋭の劇作家・演出家の竜史(りゅうし)氏が手がけます。

 

アイドルがガチで本格演劇に挑む、

本公演タイトルや作品内容などの詳細は、

今月中旬に発表予定としています。

 

チケットは22日発売開始。

 

ミスマガジンの歴史

こちらのコンテストは1982年から始まり、

今年で36周年と雑誌業界で最も歴史のあるミスコン。

 

初期には女優の斉藤由貴や細川ふみえなどを輩出。

以降も、

中川翔子、岩佐真悠子、山崎真実、北乃きい、

倉科カナ、桜庭ななみ、新川優愛、衛藤美彩(乃木坂46)など、

 

現在も最前線で活躍する女優、モデル、アイドルが[ad]

多数誕生しています。

 

体制やシステムの見直しのため2011年から休止され、

今年7年ぶりに復活しました。

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ももクロ戦略なのか?

復活に際し、「劇団立ち上げ」というのは

かなり興味深いニュース。

 

 

紙面やTV上の存在だったアイドルたちが、

今回リアルに会えるということ。

 

これは一種の「AKB48」から「ももクロ」への変遷

のような気がします。

 

従来のアイドルほどではないですが、

どこか手の届かない存在であったAKB48。

 

そこを、”週末ヒロイン”というキャッチフレーズで、

一生懸命に踊り歌う、等身大の若者を表現して

とても身近な存在として感じられることでブレイクした、

「ももいろクローバーZ」

 

 

いわゆる、

今回の「ミスマガジン劇団」は、

そのようにお客さんにとってより身近な存在として

距離感の近い披露の場を与えられた形のように感じます。

 

写真とは違って、

撮り直しの効かないリアルな舞台の場となりますが、

個人的には、そこでどれだけ、

 

自分の素を出せるか。

 

つまりは尖った個性を表現できるかが、

ももクロのような熱狂的なファンを

獲得することができるかの分かれ道であると感じます。

 

 

もし、ハリボテの表面上だけの演技であったなら、

「カワイイだけ」で終わってしまうので。

 

 

そんなことのないよう・・・

果たしてどのような舞台になるか、

 

一生懸命な演技に多くの人が心を打たれることを、

きたして、公演を待ちたいと思います。

期待です!

まとめ

寺本 莉緒(ミスヤングマガジン)が、劇団ミスマガジンで舞台に挑戦!

・広島カープ女子!インターナショナルスクールで文武両道。

読んで頂きありがとうございます。

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